オークションではジャンク品でも売れるのか

オークションで買い物をしていると、ジャンク品というカテゴリーとかがあることに気づく。

ジャンク品とは要するに壊れたものではないのか?
と、いうことは家にある壊れてた電化製品でもうれるんじゃないの?

調べてみると、ジャンク品と言ってもピンからキリまであるようで、どこか不具合があってもなんとか使用には差し支えないものから、完全なボロまでいろいろあるらしい。
動いても完全なジャンク品として出品する場合もあるようだ。

ほとんど、ノークレームノーリーターンということで、その辺を納得ずくで購入になっている。(コメントはよく読む必要があるようだ)

壊れた電化製品など相当なレトロではない限り、オブジェとしては最悪なので、すぐ粗大ゴミになるか、お金を出して処分になってしまうので、使う目的がないと購入はできませんね。

でもジャンク品で価値があるのは、部品調達の目的がある場合で、すでに生産中止になっている製品の部品調達のために購入する人がいるようだ。

基本的によほどレトロじゃない限り、ジャンク品はかなり安い。
500円とか1000円とか。

実は手元に昭和30年代とおぼしきカメラがあるのだが、完全に壊れていてシャッターさえ押せない。
これ、ひょっとして割りとレトロでマニアックなので、お小遣い稼ぎにオークションに出品してみようか。


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